カテゴリ:Recado Bossa( 41 )

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2002(1963)
Hi-Lo's (vo)
The Hi-Lo's Happen To Bossa Nova & Folk Songs
Warner Bros. Records (DRG Jazz )

01. Carnaval (Joao) (02:38)
02. The Gift (Recado Bossa Nova) (02:53)
03. Let's Go To Brazil (02:23)
04. A New Dream (03:10)
05. Gold Brazilian Sun (03:07)
06. One Note Samba (Samba De Uma Nota So) (02:40)
07. The Duck (O Pato) (02:10)
08. Cry Your Sadness (Chora Tua Tristeza) (02:46)
09. Desafinado (02:44)
10. Once Again (Outra Vez) (03:03)
11. Love And The Rose (O Amor E A Rosa) (03:04)
12. No More Blues (Chega De Saudade) (03:23)

13. Sixteen Tons (02:55)
14. Turkey In The Straw (02:02)
15. Careless Love (02:22)
16. Cotton Fields (02:33)
17. Black Is The Color Of My True Love's Hair (03:40)
18. Ezekiel Saw De Wheel (02:06)
19. Yellow Rose Of Texas (02:51)
20. Michael (03:13)
21. Gotta Travel On (03:07)
22. Cockles And Mussels (Molly Malone) (03:53)
23. On Top Of Old Smokey (02:47)

Personnel
Hi-Lo's (vo) 4人のコーラス・グループ
Gene Puerling (vo) Leader ジーン・ピュアリング
Bob Strasen (vo) ボブ・ストラッセンン
Bob Morse (vo) ボブ・モーズ
Clark Burroughs (vo) クラーク・バローズ

ハイローズ (vo)です。
アーティストについて、詳しくありません。

ステキなハーモニー、軽快でステキなアレンジのアルバムです。
全曲、英語で歌っています。

02. The Gift (Recado Bossa Nova) (02:53)
は、軽快なアレンジにのり、4人のステキなハーモニーが聴けます。
英語で歌ってますので、タイトルは、「ザ・ギフト」となっています。

フォー・フレッシュメンが、この歌を歌っていると比較してみたくなる
ステキなグループです。
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by christmas1956 | 2009-06-20 00:04 | Recado Bossa

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2008(1963)
Pat Thomas (vo)
Desafinado
Verve Music (Universal Japan) (Made In Japan)

01. Carnival (02:49) カーニヴァル
02. Desafinado (02:31) デサフィナード
03. Baia (02:57) バイーヤ
04. One Note Samba (02:00) ワン・ノート・サンバ
05. C'est Si Bon (01:51) セ・シ・ボン
06. Recado Bossa Nova (02:22) リカード・ボサノヴァ
07. Could Be (02:16) クッド・ビー
08. I Wish I Love You (02:22) アイ・ウィッシュ・ユー・ラヴ
09. Samba De Orfeu (04:35) サンバ・デ・オルフェ
10. Once Again (03:12) ワンス・アゲイン
11. Soft Nights (02:46) ソフト・ナイツ
12. To Welcome the Day (02:30) トゥ・ウェルカム・ザ・デイ

Personnel
Pat Thomas (vo)
Lalo Schifrin (arrangements)
Bud Shank (fl)
Al Hendrickson (g), Laurindo Almeida (g)
Buddy Clark (b)
Mel Lewis (ds)
録音 1962年9月12日,他

パット・トーマス (vo) です。
アーティストについて、詳しくありません。

シカゴの女性ジャズ・ヴォーカルによるボサノヴァ・アルバムです。
快調なボサノヴァ・アレンジに、英語のステキなヴォーカルですが、
特にスキャットがステキです。
高田敬三さんがていねいな解説をされてて、わかりやすいです。

06. Recado Bossa Nova (02:22)
は、軽快なアレンジで、ステキなスキャットで通します。
他の曲の多くは、英語歌ってますが、この曲は、スキャットで歌うため、
曲名を「The Gift」とせず、「Recado Bossa Nova」としてるようです。
彼女の声質が良いので、スキャットにしたのでしょうね。
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by christmas1956 | 2009-06-19 00:08 | Recado Bossa

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2002(1963)
Eydie Gorme (vo)
Blame It On The Bossa Nova
GL Music

01. One Note Samba (02:46)
02. Melodie d'Amour (02:50)
03. The Gift (Recado Bossa Nova) (02:47)
04. The Sweetest Sounds (02:02)
05. Dansero (02:39)
06. Blame It On The Bossa Nova (02:27)
07. Desafinado (02:42)
08. The Message (02:58)
09. Almost Like Being In Love (01:42)
10. Moon River (01:43)
11. The Coffee Song (02:10)
12. I Remember You (01:45)
13. Sweet Talk (02:21)
14. Oba Oba (02:08)

Personnel
Eydie Gorme (vo)
Boomy Richards (ts)
Clark Terry (tp)
Al Caiola (g), Mundell Lowe (g)
Johnny Pacheco (per)
録音 1963年?

イーディ・ゴーメ (vo) です。
アーティストについて、詳しくありません。

ステキな女性ヴォーカルのボサノヴァ・アルバムです。
イーディ・ゴーメは、トルコ系のアメリカ人で、全曲、英語で歌ってます。

03. The Gift (Recado Bossa Nova) (02:47)
は、ステキなヴォーカルで、控え目なボサノヴァ・アレンジです。
アメリカでヒットした曲だそうです。

「リカード・ボサノヴァ」は、元は、「Recado」という曲名で、
1959年に、
Luiz Antonio (ルイス・アントニオ)
Dijalma Ferreira (ジャルマ・フェレイラ)
のブラジル人コンビにより、サンパウロで発表されたそうですが、
1962年に、
Paul Francis Webster (ポール・フランシス・ウェブスター)
が、The Gift (ザ・ギフト) というタイトルで英語の作詞をつけ、アメリカで発表されたそうです。

原詞:Luiz Antonio (ルイス・アントニオ) (ポルトガル語)
英詞:Paul Francis Webster (ポール・フランシス・ウェブスター) (英語)
作曲:Dijalma Ferreira (ジャルマ・フェレイラ)

ヴォーカルのない時は、「Recado Bossa Nova」か、「Recado」。
ヴォーカルのある時は、原詞か英詞により、曲名を変えてるようです。

イーディ・ゴーメの場合は、英語で歌ってますので、
曲名は、「ザ・ギフト」となってます。
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by christmas1956 | 2009-06-18 00:02 | Recado Bossa

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2007(1966)
Hank Mobley (ts)
Dippin'
EMI Music Japan (Made In Japan)

01. The Dip (07:54) ザ・ディップ
02. Recado Bossa Nova (08:09) リカード・ボサ・ノヴァ
03. The Break Through (05:49) ザ・ブレイク・スルー
04. The Vamp (08:19) ザ・ヴァンプ
05. I See Your Face Before Me (05:27) アイ・シー・ユア・フェイス・ビフォー・ミー
06. Ballin' (06:51) ボーリン

Personnel
Hank Mobley (ts) ハンク・モブレー
Lee Morgan (tp) リー・モーガン
Harold Mabern Jr. (p) ハロルド・メイバーン・ジュニア
Larry Ridley (b) ラリー・リドレー
Billy Higgins (ds) ビリー・ヒギンズ
録音 1965年6月18日 New Jersey

ハンク・モブレー (ts) です。
アーティストについて、詳しくありません。

全曲、ステキな曲ばかりです。

右上の人物写真は、CDの中の写真。写真の下には、下記の文字があります。
"Mobley And Lee Morgan At Mobley's December 18, 1965 A Caddy For Daddy Session."
"Hank Mobley And Harold Mabern"
右端のハロルド・メイバーンは、この時、若き30才。現在も活躍されてることが、ステキです。

02. Recado Bossa Nova (08:09)
は、ピアノのイントロからスタート。テナーとペットで、テーマ。
このアレンジをいただいて録音しているアーティストは、多いです。
アドリブは、テナー、トランペット、ピアノと続きます。
気持ちよいアドリブです。

メンバーの当時(1965年)の年令は、
35才 Hank Mobley (1930年7月~1986年5月) ジョージア州イーストマン生れ。
27才 Lee Morgan (1938年7月~1972年2月) ペンシルバニア州フィラデルフィア生れ。
30才 Harold Mabern Jr. (1936年3月~) テネシー州メンフィス生れ。
28才 Larry Ridley (1937年9月~) インディアナ州インディアナポリス生れ。
29才 Billy Higgins (1936年10月~2001年3月) カルフォルニア州ロサンジェルス生れ。
エネルギッシュで、パワーをいただけます。

日本では、このハンク・モブレー「ディッピン」は、歴史的名盤ということになっています。

発売元のEMI・ミュージック・ジャパンでは、
6月10日から1,100円で発売とのこと。
題して、「ブルーノート創立70周年を記念して、歴史的名盤を超スペシャル・プライスで限定発売!」。

その第1回発売の50枚は、平凡社新書「ブルーノート100名盤」の中で、
ファン投票で1位~50位となった超名盤をランキング順の番号で発売。
その後、第2回 50枚、第3回 50枚と、リリースされるそうです。

この「ディッピン」は、第1回に入ってます。
商売熱心で、すばらしい。

私は、LP、紙ジャケCD、そしてこのデジタル・リマスター盤のCDと
手元にありますが、商売熱心に参加させていただいてます。
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by christmas1956 | 2009-06-12 00:08 | Recado Bossa

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2002
Harold Mabern (p) ハロルド・メイバーン
Kiss Of Fire (キス・オブ・ファイアー)
Venus Records (Made In Japan)

01. How Insensitive (06:25) ハウ・インセンシティブ
02. It's A Lonesome Old Town (05:53) イッツ・ア・ロンサム・オールド・タウン
03. Nancy (With The Laughing Face) (07:42) ナンシー
04. Bags's Groove (06:14) バグス・グルーブ
05. Blue Bossa (05:38) ブルー・ボッサ
06. Black Orpheus (08:21) 黒いオルフェ
07. Cheese Cake (09:08) チーズ・ケーキ
08. Recado Bossa Nova (05:38) リカード・ボサノヴァ
09. Kiss Of Fire (04:52) キス・オブ・ファイヤー
10. Brazil (04:40) ブラジル

Personnel
Harold Mabern (p) ハロルド・メイバーン
Nat Reeves (b) ナット・リーブス
Joe Farnsworth (ds) ジョー・ファンズワース
Eric Alexander (ts) (01,03,07,10) エリック・アレキサンダー
録音 2001年12月2日 Tokyo Japan

ハロルド・メイバーン (p) です。
アーティストについて、詳しくありません。

トリオ演奏のアルバムですが、曲により、
テナー・サックスのエリック・アレキサンダーが参加するステキなアルバムです。

ハロルド・メイバーンは、1936年3月20日テネシー州メンフィス生れ。
このアルバムの録音当時2001年12月は、65才。素晴らしい演奏です。

ハンク・モブレー(Hank Mobley)の名盤「ディッピン(Dippin')」(1965年6月)にも参加。
当時、30才の時、Recado Bossa Nova をピアノ演奏しています。

35年後に同じ曲を、再び録音してるところが、ステキです。

08. Recado Bossa Nova (05:38)
は、トリオ演奏。力強いタッチで、ノリの良い演奏で、迫ります。
「ディッピン(Dippin')」の同曲と、何度も聴き比べています。
どちらも名演奏で、三位一体です。

名演は、あっという間に終わってしましますが、
あとから気がつくと、ずいぶんの時間、聴いていたことに驚きます。
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by christmas1956 | 2009-06-11 00:02 | Recado Bossa

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1998
Gonzalo Rubalcaba (p)
Standards
EMI Music Japan (Somethin' Else Records) (Made In Japan)

01. Autumn Leaves (09:58) 枯葉
02. Recado Bossa Nova (04:57) リカード・ボサノヴァ
03. Besame Mucho (07:43) ベサメ・ムーチョ
04. Weel You Needn't (08:46) ウェル・ユー・ニードント
05. Here There And Everywhere (07:35) ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア
06. Caravan (09:40) キャラヴァン
07. I Remember Clifford (04:45) アイ・リメンバー・クリフォード
08. Imagine (06:25) イマジン

Personnel
Gonzalo Rubalcaba (p) ゴンサロ・ルバルカバ
Eddie Gomez (b) エディ・ゴメス
Greg Hutchinson (ds) グレッグ・ハッチンソン
Jerry Gonzalez (perc) ジェリ・ゴンザレス
録音 1995年2月17日 New York (2)

ゴンサロ・ルバルカバ (p) です。
アーティストについて、詳しくありません。

キューバ出身のステキなジャズ・ピアニストです。
このアルバムは、ベスト盤です。
ステキな音使いで、すべてを弾かず、感じた音だけを選んで弾いてる感じで、
何度か聴いてるうちに、理解できる感じの「深い」アーティストです。

02. Recado Bossa Nova (04:57)
は、テーマをピアノ。アドリブは、ピアノ、ベース。
ピアノは、カッコいい演奏です。
ジャズのステキな演奏には、全員のパフォーマンスが大切だと思いますが、
ベースのエディ・ゴメスのアドリブもとてもステキです。
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by christmas1956 | 2009-06-10 00:06 | Recado Bossa

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2007
Joshua Edelman (p)
Dreaming On The Fire
King Records (Made In Japan)

01. Recordando A Castillo (06:18)
02. Before And After (05:10)
03. Recado Bossa Nova (05:24)
04. Los Tres Golpes (01:36)
05. Drume Negrita (05:35)
06. Zascandil (04:58)
07. Invitacion (01:57)
08. Claudia (05:38)
09. Waltz For Cris (05:12)
10. Fusion De Almas (02:48)
11. Envenedado (04:50)
12. La Comparsa (02:06)
13. Regresando (06:10)
14. Dreaming On The Fire (02:10)

Personnel
Joshua Edelman (p)
Shinji Hasuike (b) (03)
LAVA (Programming) (03)
Produced by LAVA
録音 2007年4月 Madrid & Tokyo

ヨシュア・エデルマン (p) です。
アーティストについて、詳しくありません。

1945年ニューヨーク生れ。1980年からスペイン、マドリッドに在住。
端正で力強く、クールなラテンスタイルのユダヤ人ジャズ・ピアニスト。

日本のラテン・ハウスのトップDJ、LAVAがプロデュースしたアルバム。
LAVAが東京でプログラミングしたトラックをマドリッドに持ち込み現地録音。
東京に戻り、追加録音、ミックス・ダウンして制作されたそうです。

打ち込み録音ですが、リズム系の音がとてもカッコよく、
ピアノのソロもステキな曲ばかりです。

オフィシャル・サイトは、
http://www.joshua-edelman.com/
です。

03. Recado Bossa Nova (05:24)
は、リズム・アレンジが、とてもカッコいい。
そのリズムに乗り、ピアノが徐々に盛り上げていきます。
テーマからアドリブまで、ピアノで、お洒落でカッコいい。

(注意)タイトル名で、ブログで一部使用できない単語があり、省略しています。
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by christmas1956 | 2009-06-09 00:05 | Recado Bossa

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1994
Joanne Brackeen (p)
Take A Chance
Concord Records

01. Recado Bossa Nova (07:00)
02. Children's Games (07:57)
03. Estate (05:34)
04. Cancao Do Sal (05:53)
05. Frevo (06:26)
06. Mountain Flight (05:21)
07. Island (06:14)
08. Take A Chance (04:17)
09. Ponta De Areia (04:07)
10. Duduka (04:46)
11. Mist On A Rainbow (05:50)

Personnel
Joanne Brackeen (p)
Eddie Gomez (b)
Duduka Da Fonseca (ds)
Waltinho Anastacio (per)
録音 1993年6月15,16日 New York

ジョアン・ブラッキーン (p) です。
アーティストについて、詳しくありません。

女性ピアノストですが、力強いピアノ・タッチで、ステキなアルバムです。
フレディ・ハバード、アート・ブレイキー、デクスター・ゴードン、スタン・ゲッツなど
一流のミュージシャンとの共演も多いアーティストだそうです。

01. Recado Bossa Nova (07:00)
は、ステキな演奏です。テーマは、ピアノ。アドリブは、ピアノ、ベース、
ピアノとドラム、パーカッションのフォーバース・チェイス。

出だしは、オイゲン・キケロのようなタッチで、ステキです。
テーマからアドリブにかけ、力強いタッチで、スムース。
ベースは、エディ・ゴメスの歌うアドリブで、カッコいい。
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by christmas1956 | 2009-06-08 00:08 | Recado Bossa

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2005
Yuji Ohno (p) Trio & Friends
JAZZ Cool For Joy
Vap (Made In Japan)

01. The Gift! (Recado Bossa Nova) (04:52)
02. Autumn In Praha (05:51)
03. Cool For Joy (06:17)
04. My Funny Valentine (06:40)
05. Golden Game (04:51)
06. Cool Vibration (05:00)
07. Feary Night (04:13)
08. The Look of Love (恋の面影) (05:32)
09. Theme From Lupin 3 (Waltz Version) (04:40)
10. Loss of Love (ひまわり) (03:37)

Personnel
Yuji Ohno (p) 大野雄二
Masayuki Tawarayama (b) 俵山昌之
Kenichiro Murata (ds) 村田憲一郎

Guest Musicians
Jun Kajiwara (g) (1)
Takashi Ohi (vib) (1)
Mabumi Yamaguchi (ts) (1)
Masami Nakagawa (fl) (1)
Saori Sendoh (per)(1)
録音 2004年12月26日,2005年1月6,7,10,11日 Japan

大野雄二トリオです。
アーティストについて、詳しくありません。

リラックスした大人のジャズ・アルバムです。
トリオをベースに、曲により楽器を加えてて、ステキなアルバムです。

01. The Gift! (Recado Bossa Nova) (04:52)
は、8名のプレイヤーが参加し、厚みのある演奏で、軽快でステキです。
テーマとアドリブは、ピアノ。ガットギターが常にリズムを刻む、ステキなアンサンブルです。
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by christmas1956 | 2009-06-07 00:01 | Recado Bossa

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2009(1965)
Barney Kessel (g)
On Fire
InterPlay Records (Pony Canyon) (Made In Japan)

01. Slow Burn (08:20)
02. Just In Time (04:03)
03. Shadow Of Your Smile (03:25)
04. Recado Bossa Nova (04:53)
05. Sweet Baby (03:30)
06. Who Can I Turn To (02:24)
07. One Mint Julep (08:07)

Personnel
Barney Kessel (g)
Jerry Scheff (b)
Frankie Capp (ds)
録音 1965年 Live At P.J.'s, Los Angeles

バーニー・ケッセル (g) です。
アーティストについて、詳しくありません。

ジャズ・ギター・トリオのライブ盤です。
1965年当時は、ボサノヴァ・ブームだったのでしょうね。

04. Recado Bossa Nova (04:53)
は、アップ・テンポのアレンジで、テーマからアドリブまで、ギター演奏です。
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by christmas1956 | 2009-06-06 00:02 | Recado Bossa