Merry Christmas!
Merry Christmas!


造形作家、櫻井魔己子さんのステキなクリスマス・オブジェに囲まれて、
Merry Christmas!
櫻井魔己子(さくらい・まみこ)さんの作品。造形作家さんです。
1971年東京生れ。 女子美術大学デザイン科造形計画専攻卒業。


造形作家、櫻井魔己子さんのステキなクリスマス・オブジェに囲まれて、
Merry Christmas!
櫻井魔己子(さくらい・まみこ)さんの作品。造形作家さんです。
1971年東京生れ。 女子美術大学デザイン科造形計画専攻卒業。
ロイヤル・クラウン・レヴュー 2010年 クリスマス・アルバム



2010
Royal Crown Revue
Don't Be A Grinch This Year!
Royal Crown Records
01. Christmas Greetings
02. Don't Be A Grinch This Year
03. Cool Yule
04. Blue Christmas
05. Christmas Lights
06. Take It Back (I Don't Want It)
07. Good King Wenceslas
08. White Christmas
09. Boogie Woogie Santa Claus
10. Baby, It's Cold Outside
11. The Little Drummer Boy
12. Merry Christmas To All
13. Hey Santa
ロイヤル・クラウン・レヴューです。
1989年、地元ロサンゼルスで活動以来、ネオ・スウィング・ムーヴメントのリーダー的存在です。
2010年リリースされたスウィングしてるステキなクリスマス・アルバムです。
一度、サンプル試聴してみてくださいね。ご機嫌ですよ。
MP3は、日本やアメリカ・アマゾンで、ダウンロードできますが、CDは、販売していません。
このCDは、ロイヤル・クラウン・レヴューのオフィシャル・サイトから
直接、購入しました。CDは、直接購入しかないようです。
オフィシャル・サイトは、
http://www.rcr.com/
です。
ロイヤル・クラウン・レヴュー 1992年 クリスマス


1992
Royal Crown Revue
Hay Santa
Better Youth Organiz
01. Hay Santa
02. The Gift
クリスマスしてます。スウィングしてます。
ロイヤル・クラウン・レヴュー 1998年


1998
Royal Crown Revue
The Contender
Warner Bros
01. The Contender
02. Walkin' Like Brando
03. Zip Gun Bop
04. Big Boss Lee
05. Friday The 13th
06. Stormy Weather
07. Morning Light
08. Salt Peanuts
09. Work Baby Work
10. Everyone Knows You're Crazy
11. Port-Au-Prince
12. Deadly Nightcall
ナイスです。
ロイヤル・クラウン・レヴュー 1997年


1997
Royal Crown Revue
Caught In The Act
Surfdog
01. Intro
02. Barflies At The Beach
03. Boogie After Midnight
04. Something's Gotta Give
05. Honey Child
06. Park's Place
07. The Mooch
08. Hey Pachuco!
09. Who Dat?
10. Mousetrap
11. Datin' With No Dough
12. Hot Rod
13. Poppity Pop Goes The Motorcycle
ご機嫌です。ハイ。
ロイヤル・クラウン・レヴュー 1996年


1996
Royal Crown Revue
Mugzy's Move
Warner Bros
01. Hey Pachuco!
02. Zip Gun Bop
03. Mugzy's Move
04. I Love The Life I Live
05. Walkin' Blues, The
06. Beyond The Sea
07. Park's Place
08. Datin' With No Dough
09. Trouble In Tinsel Town
10. Topsy
11. The Rise And Fall Of The Great Mondello
12. Honey Child
13. Hey Pachuco!
14. Barflies At The Beach
ご機嫌です。
ストーケロ・ローゼンバーグ・トリオ 銀座王子ホール 11/19(金)
ジャンゴ・ラインハルト誕生100周年を記念したコンサート。
マヌーシュ・スウィング界最高のギタリスト、ストーケロ・ローゼンバーグの来日公演。
銀座の王子ホールで開催されました。

当日、配布されたパンフレット





感動のコンサートの写真は、主催者のプランクトンのブログに掲載されてます。
http://blog.goo.ne.jp/plankton-staff/c/efcc9e07ce9129dfe3e6717e3fa94ef2
銀座の王子ホールは、クラシックの室内楽やリサイタル演奏会を中心に使用される
315席の小さなホールで、当日は、PAなしのアコースティック・コンサートで、
ジプシー・ギターの生音が聴ける貴重な演奏会でした。
ローゼンバーグ・トリオの当日の演奏曲は、以下の通り。
【曲順】
01. MINOR BLUES
02. SUNNY
03. WEBSTER
04. NUAGES―HUNGARIA
05. READY’N ABLE
06. DOUBLE JEU
07. BODY AND SOUL
08. BLUE BOSSA
09. RELAXIN’ AT CAMARILLO
10. FOR SAPHORA
11. I WISH
12. STRANGE EYES
13. ARTILLERIE LOUDRE
14. SPAIN
【アンコール 】
01. LES YEUX NOIRS
02. MINOR SWING
観客からアンコール曲の曲名が上がりましたが・・・
エイマーズ・ギターに、あこがれ。
次は、ジミー・ローゼンバーグが、聴きたいですね。
マヌーシュ・スウィング界最高のギタリスト、ストーケロ・ローゼンバーグの来日公演。
銀座の王子ホールで開催されました。

当日、配布されたパンフレット





感動のコンサートの写真は、主催者のプランクトンのブログに掲載されてます。
http://blog.goo.ne.jp/plankton-staff/c/efcc9e07ce9129dfe3e6717e3fa94ef2
銀座の王子ホールは、クラシックの室内楽やリサイタル演奏会を中心に使用される
315席の小さなホールで、当日は、PAなしのアコースティック・コンサートで、
ジプシー・ギターの生音が聴ける貴重な演奏会でした。
ローゼンバーグ・トリオの当日の演奏曲は、以下の通り。
【曲順】
01. MINOR BLUES
02. SUNNY
03. WEBSTER
04. NUAGES―HUNGARIA
05. READY’N ABLE
06. DOUBLE JEU
07. BODY AND SOUL
08. BLUE BOSSA
09. RELAXIN’ AT CAMARILLO
10. FOR SAPHORA
11. I WISH
12. STRANGE EYES
13. ARTILLERIE LOUDRE
14. SPAIN
【アンコール 】
01. LES YEUX NOIRS
02. MINOR SWING
観客からアンコール曲の曲名が上がりましたが・・・
エイマーズ・ギターに、あこがれ。
次は、ジミー・ローゼンバーグが、聴きたいですね。
スウィング・キャッツ


2003
The Swing Cats
The Best Of The Swing Cats
Raucous Records
01. Swing Guitar
02. Tall Skinny Mama
03. Little Pig
04. Little Buster
05. Mind Your Own Business
06. Seven Come Eleven
07. Choo Choo Ch'boogie
08. Snap Crackle & Hiss
09. Hit The Road Jack
10. Wholly Cats
11. All I Want Is You
12. Jingle Bell Rock
13. Christmas Tree Boogie
14. I'm Gonna Love You Too
15. Till Tom Special
ザ・スウィング・キャッツです。
メンバーは、
Danny B. Harvey (g)
Slim Jim Phantom (ds) (Stray Cats)
Lee Rocker (b) (Stray Cats)
です。
カッコいい。
ストレイ・キャッツの元メンバー2人。
80年代ネオロカの中心だったストレイ・キャッツというと
ブライアン・セッツァーのヴォーカルとギターが目立ってましたが、
スリムとリーのドラムとベースの安定したサポートがあるから
ブライアンのカッコよさが際立っていたということが
このアルバムを聴いてもわかります。
01. Swing Guitar
は、ギターメインのインスト曲。ミディアムテンポでカッコいい。
02. Tall Skinny Mama
は、ロカビリーです。カッコいい。間奏のサックスもカッコいい。
03. Little Pig
は、ロカビリーです。ギターはブライアンと比較してはいけませんが、
つぼを押さえていて、カッコいい。
04. Little Buster
は、少しブルース寄りの演奏で、カッコいい。
05. Mind Your Own Business
は、スティール・ギターも加わり、カッコいい。
06. Seven Come Eleven
は。ギターのインスト曲。少しジャズ寄りで、カッコいい。
07. Choo Choo Ch'boogie
は、コーラスがカッコいい。
08. Snap Crackle & Hiss
は、クールな演奏で、カッコいい。
09. Hit The Road Jack
は、女性ヴォーカルとのデュエット曲で、カッコいい。
10. Wholly Cats
は、ヴァイブやサックスが加わったスウィンギーなインスト曲です。
11. All I Want Is You
は、ミディアム・テンポのアレンジで、ヴォーカル、ギターともカッコいい。
12. Jingle Bell Rock
は、ギターのインスト曲。ベスト盤らしい選曲です。
13. Christmas Tree Boogie
は、ギターのインスト曲です。ロカビリーです。カッコいい。
14. I'm Gonna Love You Too
は、女性ヴォーカル。ロカビリーでは、ありません。ロックしてます。
15. Till Tom Special
は、1940年代のジャズの感じです。
エルヴィス・プレスリー・ウィズ・ザ・スウィング・キャッツ


2004
Elvis Presley With The Swing Cats
Good Rockin' Tonight
Rock-A-Billy Records
01. That's All Right Mama
02. Baby Let's Play House
03. Good Rockin' Tonight
04. Maybellene
05. Blue Moon Of Kentucky
06. Tweedle Dee
Personnel:
Elvis Presley (vo) :The Louisiana Hayride Radio
Backing Band
Danny B. Harvey (g) :The Swing Cats
Slim Jim Phantom (ds) :Stray Cats
Lee Rocker (b) :Stray Cats
エルヴィス・プレスリーです。
ステキです。
50年代の古い、しかしエキサイティングなエルヴィスのラジオ音源の
ヴォーカルを使い、エルヴィス信者の元ストレイ・キャッツのメンバー達が
新しくバッキングしたミニ・アルバムです。
著作権やオリジナルファンなどの制約で、正式にレコーディングされた音源を使用し、
このような録音は、出来ないでしょうが、新鮮で、楽しい音楽に再生されてます。
エルヴィスの声は、古いラジオ音源なので、苦しいですが、
ライブのエキサイティングなヴォーカルは、興奮ものです。
それに、ジムやリーのカッコいい演奏が加わってますので、本当にカッコいい。
ブライアンが参加してないのは、これはこれで、よかったかもしれません。
それにしてもエルヴィスのヴォーカルは、神がかりです。
ヴォーカルは、何物にも勝る楽器だと感じてしまいます。
ご興味のある方は、アメリカ・アマゾンのMP3で、サンプル試聴できます。
01. That's All Right Mama
は、スリムのドラムのイントロからは入り、ギター・リフが加わり盛り上げ、
エルヴィスのヴォーカルになります。力強いリーのベースもカッコいい。
エルヴィスのヴォーカル音源は、ライブのようで、大歓声が少し聞こえます。
一押しのナンバーです。
02. Baby Let's Play House
は、ギター、ベース、ドラムのイントロもカッコよく、
エルヴィスの歌いだしは、しびれます。声の裏返りかたもカッコいい。
03. Good Rockin' Tonight
は、スリムのドラム、リーのベース、ギターの音が徐々に加わり、
エルヴィスのヴォーカルにつながります。カッコいい。
間奏のダニーのギター・ソロもいけます。
04. Maybellene
は、アコースティック・ギターをメインに押し出したアレンジで、
カッコいい。エルヴィスにお似合いです。ダニーのギターもカッコいい。
05. Blue Moon Of Kentucky
は、いきなりエルヴィスのヴォーカルがとてもカッコいい。
バンドの演奏もヴォーカルに一体化してて、ネオロカ時代のようです。
エンディングも決まってます。
06. Tweedle Dee
は、ギター・ソロのイントロから入り、エルヴィスもステキです。
6曲は、あっという間で、少ない感じです。もっと聴きたい音源です。
マーティン D‐28M エルヴィス・プレスリー









Martin D-28M Elvis Presley (2008年製)
東京・黒沢楽器・お茶の水店にて購入。
理由は、エルヴィス・プレスリーにあこがれて。
2007年、エルヴィス・プレスリー没後30周年、
2008年、マーティン社創立175周年という
節目を記念として2008年1月に発表されたモデル。
総製作本数は175本。
ヘッドのエルヴィスのシルエットのインレイは、
1956年のエルヴィスの写真を参考にしたそうです。
1956年は、エルヴィスのメジャー・デビュー年です。
この年、エルヴィスは、たくさんの名曲を発表しており、
私もエルヴィス好きなので、ブログ・タイトルにもしています。
ボディ・カバーは、思っていた以上にかさばり、
小柄な私には、大きすぎます。
演奏する時には、カバーを取りはずして演奏しています。
音色は、もちろんグッドです。
エルヴィスの曲を聴くときには、一緒に弾いています。
その気になれて、気分は幸せ。
マイブーム(The Girl From Ipanema)-29-(Bebel Gilberto) 1999 ★★★★★


2005(1999)
Kenny G (SS)
Classics In The Key Of G
BMG Japan
01. Summertime (06:46) (With Intro Feat. George Benson)
02. The Look Of Love (05:30)
03. What A Wonderful World (03:03) (Louis Armstrong With Kenny G)
04. Desafinado (05:54)
05. In A Sentimental Mood (04:55)
06. The Girl From Ipanema (04:15) (Feat. Bebel Gilberto)
07. Stranger On The Shore (03:08)
08. Body And Soul (07:21)
09. Round Midnight (06:26)
10. Over The Rainbow (03:06)
11. The Girl From Ipanema (04:44) (Instrumental Version)
Personnel: (05)
Bebel Gilberto (vo)
Kenny G (ts)
Walter Afanasieff (Key)
Greg Bieck (Key)
ケニー・Gです。
アーティストについて、詳しくありません。
ボサノヴァ・アルバムでは、ありませんが、
べベル・ジルベルトのヴォーカルによる「イパネマの娘」がありますので取り上げました。
ジョアン・ジルベルトとアストラッド・ジルベルトの娘さんです。
ケニー・Gの得意のソプラノ・サックスによる「イパネマの娘」インストも11曲目にあります。
06. The Girl From Ipanema (04:15) (Feat. Bebel Gilberto)
は、女性ヴォーカル、べベル・ジルベルトの歌声でいやされます。
英語で歌います。
アレンジもストリングス風で、ステキです。
間奏は、ケニー・Gがめずらしく、テナー・サックスを吹きます。
後半は、べベルのヴォーカルに、ケニーのテナー・サックスがからむ、ステキな楽曲です。
11. The Girl From Ipanema (04:44) (Instrumental Version)
は、ケニー・Gの得意のソプラノ・サックスによるインスト曲。
少し速めのテンポのアレンジで、ステキです。
マイブーム(The Girl From Ipanema)-28-(Salena Jones) 1994 ★★★★


1994
Salena Jones (vo) (サリナ・ジョーンズ)
Bossa Nova Night (Salena Sings Jobim With The Jobim's)
Jvc Japan
01. I Was Just One More For You (03:26) (Duet With Antonio Carlos Jobim (本人))
02. Agua De Beber (03:11) (おいしい水)
03. Useless Landscape (03:10)
04. Quiet Night Of Quiet Stars (Corcovado) (03:37)
05. Somewhere In The Hills (03:04) (Duet With Paulo Jobim (息子))
06. Dindi (05:16) (Duet With Paulo Jobim (息子))
07. DeSfinado (03:30)
08. How Insensitive (04:52)
09. Girl (Boy) From Ipanema (03:21) (Duet With Antonio Carlos Jobim (本人))
10. Once I Loved (03:22)
11. Meditation (03:11)
12. One Note Samba (02:52)
13. Bonita (04:35) (Duet With Paulo Jobim (息子))
14. Song Of The Jet (03:28) (Duet With Paulo Jobim (息子))
Personnel:
Salena Jones (vo)
Antonio Carlos Jobim (vo, p) (通称Tom Jobim) (本人) (1927年1月25日-1994年12月8日) (67才)
Paulo Jobim (vo, g) (息子)
Daniel Cannetti Jobim (p) (孫)
Sebastian Neto (b)
Ricardo Costa, Paulo Antonio Braga (ds, per)
Raul De Souza (tb)
Paulo Roberto De Oliveira (flh)
Paulo Jobim,Danilo Caymmi (fl)
Marcio Malard,Diana Lacerda (ce)
録音 1994年4月25日~5月7日 Som Livre Studio, Rio De Janeiro, Brasil
サリナ・ジョーンズ (vo) です。
アーティストについて、詳しくありません。
アントニオ・カルロス・ジョビンの名曲をご本人、息子、孫などファミリーが参加したアルバムで、
ジョビンの生れ故郷のブラジル、リオ・デ・ジャネイロで録音されたボサ・ノヴァ・アルバムです。
ご本人が2曲、息子さんが4曲、サリナ・ジョーンズとデュエットしてるのもステキです。
ジョビンは、この年の12月にご逝去されてますので、晩年のヴォーカルが聴けるのもステキです。
ジョビンは、この年の9月に病いをおして、「あこがれ」のフランク・シナトラのアルバム「デュエットⅡ」の
1曲(Fly Me to the Moon)にヴォーカルで参加されています。これもすばらしい。
サリナ・ジョーンズは、1944年1月29日、アメリカ、ヴァージニア州生れ。
ニューヨークで活躍されたあと、ロンドンを拠点に現在も活躍されています。
コクのある声質は、個性的で、ジャズやこのボサノヴァでも、お似合いです。
09. Girl (Boy) From Ipanema (03:21) (Duet With Antonio Carlos Jobim (本人))
は、ミディアム・テンポのシンプルなアレンジです。
出だしは、サリナが、英語で歌います。間奏は、シングル・トーンのピアノ。
2番からジョビンがヴォーカルで、渋くからんできます。
大人のアルバムです。
Garota De Ipanema (ポルトガル語)
The Girl From Ipanema (英語)
The Boy From Ipanema (英語) (女性ヴォーカル)
イパネマの娘 (少年)
マイブーム(The Girl From Ipanema)-27-(Clementine) 2004 ★★★★


2004
Clementine
Clementine De Best
Sony Music (Japan)
01. St Tropez (04:06)
02. L Ete (04:47)
03. A Chega De Samba (04:29)
04. Catavento (02:00)
05. Aguas De Marco (04:54) (Deut With Marcos Valle)
06. Agua De Beber (03:43) (おいしい水)
07. Tristeza (Goodbye Sadness) (04:18)
08. Une Fille Comme Ci (06:03)
09. Akujyo (04:25)
10. La-Bas (03:39)
11. Garota De Ipanema (03:18) (イパネマの娘)
12. On Me Dit Que (03:24)
13. Saudades Da Bahia (Boink) (04:30)
14. Champs-Elysees (05:00) (オー・シャンゼリゼ)
クレモンティーヌです。
アーティストについて、詳しくありません。
ステキなフレンチ・ポップスのヴォーカリストです。
クレモンティーヌの1992年~2002年のベスト曲のアルバムです。
ボサノヴァの定番曲などボサノヴァのステキなところがたくさん詰まったアルバムです。
11. Garota De Ipanema (イパネマの娘)
は、ゆったりとしたアレンジで、ステキです。
しっとりとしたポルトガル語のヴォーカルと、最後のサックスなど、ていねいなアレンジです。
Garota De Ipanema (ポルトガル語)
The Girl From Ipanema (英語)
The Boy From Ipanema (英語) (女性ヴォーカル)
イパネマの娘 (少年)
マイブーム(The Girl From Ipanema)-26-(Lilly Abreu) 2008 ★★★★


2008
Lilly Abreu (vo)
Brasileira
Lilly Abreu
01. Meditacao / Meditation (03:12)
02. So Em Teus Bracos (03:21)
03. Quiet Nights / Garota De Ipanema (05:37)
04. Modinha (04:27)
05. Outra Vez (03:28)
06. Ligia (03:27)
07. Triste / Sad Is to Live in Solitude (03:35)
08. Carinhoso (04:22)
09. Aquarela Do Brasil (04:33)
10. Falando De Amor (03:13)
11. Acai (04:20)
12. Samba Da Minha Terra (02:33)
13. Manha De Carnaval (04:35)
14. Vivo Sonhando / Dreamer (03:19)
Personnel
Lilly Abreu (vo)
Eric Susoeff (g)
Dwayne Dolphin (b)
James Johnson III (ds)
Eric DeFade (sax, fl)
Alton Merrell (p)
Jay Ashby (per)
Lucas Ashby (pandeiro)
David Ganc (sax, fl)
Anne Martindale Williams (cello)
録音 2008年 Pittsburgh, Pennsylvania, USA
リリー・アブリューです。
アーティストについて、詳しくありません。
アメリカ生れ。
クラシック・ソプラノの歌い方は、ボサノヴァにマッチしてるのかは別として、
美しい歌声で歌うボサノヴァは、ステキです。
全曲、ジャズ・ボッサで、ステキなアルバムです。
アーティスト・サイトは、
http://www.lillyabreu.com/
です。
マイスペースは、
http://www.myspace.com/sopranolillyabreu
です。
試聴は、
http://www.cdbaby.com/cd/lillyabreu
で、聴けるかと思います。
03. Quiet Nights / Garota De Ipanema (05:37)
は、メドレー途中から「イパネマの娘」へ。
軽快なアレンジで、ヴォーカルもステキです。
間奏は、ギターのアドリブ。
テンポが速いのか、ソプラノの歌い方ではなく、ポップなヴォーカルで、ステキです。
一番は、ポルトガル語。間奏後は、英語で歌います。
やはりポルトガル語の語感がステキです。
Garota De Ipanema (ポルトガル語)
The Girl From Ipanema (英語)
The Boy From Ipanema (英語) (女性ヴォーカル)
イパネマの娘 (少年)
マイブーム(The Girl From Ipanema)-25-(Maria Woodard) 2004 ★★★


2004
Maria Woodard (vo)
Silva 107
Maria Woodard
01. Garota De Ipanema (The Girl From Ipanema) (02:50)
02. Dindi (04:17)
03. Travessia (Bridges) (03:12)
04. Chega De Suadade (04:18)
05. Carta Ao Tom 74 (03:24)
06. A Felicidade (02:55)
07. Besame Mucho (03:40)
08. Este Seu Olhar (That Look You Wear) (04:10)
09. Amor Em Paz (Once I Loved) (03:43)
10. Lidia (03:51)
11. Desafinado (Off Key) (03:49)
12. Retrato Em Branco E Preto (06:32)
13. Wave (03:21)
14. Chovendo Na Roseira (Double Rainbow) (03:33)
15. Eu Sei Que Vou Te Amar (06:38)
マリア・ウッダードです。
アーティストについて、詳しくありません。
1951年、メキシコで生れの女性ヴォーカルのボサノヴァ・アルバムです。
艶のある声質は、ステキです。
アントニオ・カルロス・ジョビンに捧げるアルバムだそうです。
01,04,11,13 あたりが、ステキです。
オフィシャル・サイトは、
http://mariawoodard.com/
です。
試聴は、
http://www.cdbaby.com/cd/mariawoodard3
で、聴けるかと思います。
01. Garota De Ipanema (The Girl From Ipanema) (02:50)
は、フルートのイントロから、ステキなポルトガル語の女性ヴォーカルとなります。
軽快なアレンジです。
Garota De Ipanema (ポルトガル語)
The Girl From Ipanema (英語)
The Boy From Ipanema (英語) (女性ヴォーカル)
イパネマの娘 (少年)
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